アロマについて, ハンドメイド

お肌に塗布するときに注意が必要なアロマ

こちらのブログでもちょこちょこ紹介しているように、

アロマは日用品や化粧品を手作りする場合の良いスパイスとして有効に利用することができます🌸

 

今日は、主に化粧品としてハンドメイドする際に

控えておいたほうが良いアロマについてご紹介します😊

アロマの性質;光毒性

・レモン

・グレープフルーツ

・ベルガモット※ など

これらのアロマは「光毒性」があるため注意が必要です。

※「ベルガモットFCF(フロクマリンフリー)」というものは光毒性がありません。

光毒性とは

光毒性とは、精油成分の中に、
日光などの強い紫外線に反応して皮膚に炎症を起こす性質のことを指します。
主に🍋柑橘系🍊の精油に含まれるため、化粧水や美容クリームに含有する際は注意しましょう。

そのまま外出して日光に当たると、反応してお肌がヒリヒリしてしまうかもしれません⚡️⚡️

アロマの性質;皮膚刺激

・イランイラン

・ブラックペッパー

・メリッサ

・ペパーミント

・ユーカリ

・ジャスミン など

これらのアロマは「皮膚刺激」が発生する可能性があるため注意が必要です。

皮膚刺激とは

皮膚の表面から精油の成分が浸透することで、皮膚組織や末梢血管を刺激し、

炎症や紅斑、かゆみなどの皮膚刺激を起こすアロマがあります。

 

これらのアロマは低濃度からはじめ、様子を見ながら用いることをおすすめします✊!!

***

ワークショップでも、これからスキンケア用品を取り入れて行ってみようかな🎵

と思うので、その際にもご案内します✨

ぜひ参考にしてみてくださいね😊

 

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